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写真集

先日会社に親から荷物がやってきた。
その中に入っていたものの一つがこれ。

sakiura

父の自作写真集。
これが身内のひいき目ながらなかなかよくできている。

驚いたのは父が自分でこの会社をネット上で見つけWEB上でオーダしたという事実。
老いてきてはいるものの、こういうことを自力でやってしまうところはすごい。

最近Wiiも買ったらしい(私は当然持ってない)。

写真集に添えられていた「これは私の棺に入れてください」という言葉。
わだかまりはありますが、まだまだ元気でいてください。
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手取り減る

一応4月に昇給して一旦は転職を思いとどまった私ですが
今月から手取りがかなり減ってます・・・
昇給した分がなくなった感じ。

原因は・・・住民税。

私2005年は派遣やフリーで稼いでいたので
かつ
アメリカ就職をもくろんでアメリカへ面接に行ったりもしてたので
稼いだ額はたいしたことがなかったのです。

が今年は去年しっかり働いた分が住民税にボンと乗ってきました。
これまでより月3万円以上多く払うことに。

かなり痛い

パーソナル・スペース

パーソナル・スペースを侵害されると
人間は自分の領域を侵されたと感じ不愉快になる。

「自分が感じている距離より相手が自分に感じている距離が近い」と
「なれなれしい」とか「ずうずうしい」と感じるし
逆に
「自分が感じている距離より相手が自分に感じている距離が遠い」と
「そっけない」とか「嫌われているのかも」と思ったりする。

遠くても近くてもお互いが感じている距離が同じくらいであれば問題ない。
お互いが苦手と感じていて少し距離を置きながら付き合うってのも
片方が近寄りすぎるよりずっと良かったりするわけだ。

今日は「この人とは絶対に丁寧語の距離」
と思っている人から思い切りタメ口で話しかけられ
「なめられている?」「親しみ?」と混乱しまくり。

夜は夜で、ある人(男性です)から話しながら何度も肩を叩かれ
それが非常に気になり
「あ、この人は私が取りたい距離より私に近いところにいるんだ」と
認識してしまったし。

不安定な感覚に陥るときってのは
このパーソナル・スペースがズレがあるときなんだと再認識。

人と人の距離は難しい。

ライン

今の会社に入って「ライン」という言葉を聞いたとき全然ピンと来なかった。

外資系人事の仕組みを理解するのに数ヶ月かかった私。
周りの人は当たり前だと思って説明してくれなかったんだけど
把握したときはかなりの驚きだった。

dollar

【“ライン”の続きを読む】

すでに暗雲

週末は気合を入れて仕事をして先週の消化不良をリカバリし
笑顔で「おはよう343」からスタートした月曜日。

さっそく立ち込める暗雲・・・107

頼むよ~263
連続ケアレスミスは勘弁して欲しいなぁ。

課の中で一番メールの量も仕事の量も多い私に
細かい仕事を全てチェックするのは無理だということを分かっていただきたい。

それでもちょっとした隙間時間にチェックしてみたら
見つかるわ、見つかるわ、ケアレスでも致命的なミス。

そのままオファーしたら客から怒られるというミス。
稼ぎが減ってしまうようなミス。

やっぱりそろそろ前線デビューさせて
「自分が怒られるんだ」ということを体感してもらわないと
ケアレスミスは直らないかなぁ・・・

Safari 3.0.2

知り合いの何人かがsafariを試していると知って私もDLしてみました。

確かにUIはカッコいい~
フォントも自由に変えられるのもnice343

が、IEからfirefoxに乗り換えたときほどさくさくといきません。

私は基本的に直感で使いこなしていきたいタイプなのですが
やりたいことがどこからできるのか
見つけるまでにちょっと時間がかかってます。

MACユーザじゃないから慣れてないだけなのかしら・・・


何事も当たり前じゃない

今週はなんだかダウン気味な週だった。

客先とのミーティングや、社内外のトレーニングがあって
ほとんど席にいなかったので、仕事が消化不良。

そこに加えて

突然腕全体に発疹が出たり
超疲れているのに寝付けない夜があったり

更に

人から凹むこと言われたり
忙しさのあまり手につかなかった仕事の催促を(かなり高飛車に)されたり

して気持ち的にも波に乗れず。

こういうときは自分に余裕がなく
イライラしてしまって周りへの感謝の心を忘れがち。

課のみんなが当たり前のようにこなしてくれる小さな仕事。
でもそういう仕事一つ一つをいい加減にせずに対応してくれているから
うちの課は回っている。

当たり前だと思ってはいけない。
自分だけが大変だと思ってしまってはいけない。
周りが見えなくなる。気をつけないとな。
週末で復活して、来週はきちんと丁寧に部下と対峙しよう。


あと一ヶ月

あと一ヶ月我慢すれば夏休み。
いろいろ辛いけどもう少し頑張ろう・・・

berkeley

向こうへ行ったら

大好きな友人達と会って
大学の構内を散歩して
大好きなお店に行って買い物して
美味しいレストランへ行って・・・

やりたいことがありすぎる。

それでも一年ぶりのリフレッシュ。
どんなことがあっても休むぞ!


父との距離はまだ遠い

先日の父の日。
おそばを送ってはおいたもののすっかり電話をするのを忘れた私。

危うく月曜日も仕事してて忘れそうになり
オフィスから電話してみたものの5分で会話は終了。

いまだに父とはうまく会話ができない。
何か話題があれば一応長く話せるんだけど
「どう元気?」というノリでの会話が成立しない。

私は12歳くらいから10年間くらいほとんど父と会話をしなかった。

自我が目覚めた私は、父の
「女は女らしくおとなしくしていればいい。男の3歩後ろ歩け」
的な男尊女卑の発想にどうしても納得がいかず長期の反抗期に入ったのだ。

勉強さえしていれば文句はないだろうと勉強だけは手を抜かず
でもカバンはつぶして(当時はこれが流行りだったので)
スカートは長くして反抗していた中学時代。
父はいつも眉をひそめていたけど
私からすれば「成績これだけあれば文句ないでしょ」って感じだった。

少しでも自由が欲しくて電車通学の自由な校風の高校に入学し
自分のおこづかいでパーマをかけたら2時間正座で説教された。

県外の大学に行きたいと泣いて頼んだら
「女の一人暮らしなんてダメだ」と一蹴された。

大学に入ってからも「女は免許なんかいらん」と車の免許を取るのを反対され
仕方なくバイト代で隠れて教習所に通って免許を取得した。

就職のタイミングでようやく自立が許されて東京で一人暮らしを開始したあたりから
徐々に会話ができるようになった。

それからすでにかなりの時が経ったけれど
今だに父と二人だけだとどうしていいか分からなくて混乱してしまうし
電話の会話も続かない。

子供の頃の傷は深いなぁ。









HUG文化

深夜まで自宅で仕事してたら寝るタイミングを逃してしまいました263
というか眠るタイミングを逃してしまい、今は眠くないのです。
明日が辛いのは重々承知なんですが・・・(ただいま3:00AM)

前にブログでHUGについて書いたような記憶があるのですが
「日本人同士でのHUG」にはまだまだ抵抗のある私。

日本人同士でも大好きな同性にはすぐにHUGしてしまうのですが異性となると話は別。
外国人相手なら当たり前のようにできるHUGが日本人の男性にはできません。
(注:相手が外国人の男性の場合ある一定ラインの「好き」を超えなければしません)

先日のある同僚のbirthday partyに出かけた際には
帰り際にHUGしましたが(同僚は外国人)
その流れで軽く酔っ払った日本人同僚が冗談ぽくHUGの動作をしてきたときには
きっぱりと「できません」と言い放ったわたし。

その人は日本人としては一定ライン以上の「好き」だったのですが
それはやっぱりそういう文化じゃないという意識が働いているから。
これに尽きる。

そして今日の同窓会。
超久しぶりに会った男の子が二人。一人はアメリカ在住、一人は日本在住。
「あ~久しぶり」と叫んでHUGした相手はアメリカ在住の子でした。
同じくらい久しぶりにあった日本人の男の子のことも大好きなのにやはりなぜか
HUGはできず・・・

HUGについては複雑な心境が絡んでいる模様。

勢揃い

今日は無理やり仕事を切り上げて、アメリカで一緒に勉強した仲間との同窓会へ282
少し前に小さな同窓会はやったのだけれど
同じクラスで学んだ日本人が勢揃いしたのはいつぶりだろう。

一人はまだアメリカにいるので
彼の一時帰国予定に合わせてセッティングされた今回の同窓会。
いつも誰かが欠けていたのに(私が欠けていたこともあり・・・)
本当に久しぶりに全員が揃った。

3年前
「会社辞めてアメリカ来ました」
「会社の補助で留学しに来ました」
「帰国後の仕事は決まってません」
「かなり前からアメリカ来てます」
などなど、いろんな背景を抱えて出会った仲間。

今は一応全員仕事していているだけでもすごい2
一緒に勉強した分野はIT関係のコースだったのだけれど
全くそれとは関係ないフィールドで働いている人あり
きちんとITのコンピテンスを生かした仕事している人あり。

利害関係がまったくなく出会った仲間だから
気負わないし、気取らない。

私の勤務状況をこのブログを見て知ってくれていて
「仕事減らして休んでください」
と真剣に心配してくれる人がいる反面
「もっと稼げ~」
とたきつける人あり。

でもこういう仲間は貴重です。

そして無理やり仕事を切り上げてしまったので
私はこれから自宅で仕事です・・・



コメント欄

ご覧いただくと分かるように
最近いたずらコメント(誘導コメント)が一気に増えてきた。

どーでもいいから放ってあるんだけど
こういうのって毎日いろんなブログ徘徊して
少しずつパターンを変えて書き込むものなのかな。
それともこんなのプログラムで出来ちゃったりするのかしら。

って考えるだけでも(コメントに)付き合っているようなので止めます(笑)。

ここはアメリカか!?

六本木のT.G.I. Friday'sへ行った。

さすが六本木。80%くらい外国人だった。
隣のテーブルには外国人の高校生らしき男の子が4人。
ここは彼らにとってはファミレス3

食事中誰かの携帯161がずーーっと鳴っていて
「誰だ非常識なヤツは。取るか、切るかどっちかにしろ262
と思っていたら、その中の一人の子のやつだった。

ようやく気づいて切った後
Sorry2
とこちらに向かって笑顔80

あ~日本人のオヤジとかだったら睨みつけてやるところだけど
可愛い顔でそれも英語で言われちゃうと怒れない。

トイレに行ってもなぜか外国人ONLY。
英語しか聞こえて来なくて思わず
「ここはどこだ?」
と手を洗いながら考えてしまった土曜日でした。

マックのサービス

今日近所のマクドナルド245へ行った。
実はそこへ行くのは初めてだったのだけれど都心のマックとの違いに唖然。

サービスが非常に遅い。

都心のマックだと混んでいてもそれなりに
オーダ⇒調理⇒(その間に)支払い⇒完成⇒セッティング
というフローに無駄がない。
なのであまり「待っている」という気にならない。

待っている間にもどんどん前の人のオーダの品は出てくるし
カウンターのスタッフはすぐに次の人のオーダとっているから
気にならないというのが正解。

「作業が流れている」

という感じがするのだ。
そしてこの無駄のない流れこそファーストフード店が目指すべきところ。
(と私は思っている)

では何がその店の問題なのか。
待っている間にじっくり見ていて気づいた。
ハンバーガーを作る速度が遅いのだ。
何人ものスタッフがハンバーガーが出来上がって出てくる口のところで待っていた。

ここがスタックするのでカウンターの人も次の人のオーダがとれず
なんとなく「間」があいてしまっていて
客のほうはすごく待たされている気になってしまうのだ。

そこの店長さん、どこがボトルネックか気がついているのかなぁ。
その店長らしき人も、なんだか手持ち無沙汰だったのが非常に頼りなかった・・・462






喝!

今週は部下に喝をいれまくった週だった。

部下 「〇〇やります」
私  「いつまでですか?」
部下 「・・・XX日までです」
私  「どうやってやるつもりですか」
部下 「・・・」

ちょっと可哀相だなぁと思いつつも意識的に「喝」を入れた。

いい加減ヒナ鳥のままで口を開けて待っていられるのは困るのだ。

こっちがソリューション考えてそれを受けて行動を起こす。
その段階は過ぎて自分で考えさせる段階に入ったのだ。

言われたことはできるんです、はウラを返せば
指示がないと動けないんです、ということ。

親鳥がいなくなったときに自分で餌がとれるように特訓中。
しかし、部下(複数)は新人ではなくいい歳なんだけどなぁ・・・

女の世界

最近フロアに女性が増えている。
それにつれ、「学校化」してきている気がしてならない。
ま、そう思ってしまう時点でお局なのかもしれないけれど。

みんなで一緒にランチをして
誰かが不満を言ったら同調しないといけないような雰囲気で
イベントがあれば団体で参加する傾向あり。

私は昔から同性大勢でつるむのが苦手だった。
なので、みんなより年齢が上で良かったなぁと思う数少ないことの一つに
無理につるまなくてもいいということがある。

みんな本当にそうしたくてしているのかな?と周りを見ていて思う。

仕事場に仲のよい友人ができるのはいいことだと思う。
でも「つるむ」ってのとは違う気がする。

そして「つるむ」という感じになるとどうにもプロ意識が低下する傾向が強くなる気がする・・・

男性は女性よりもいい意味でも悪い意味でもプライドが高いので
つるむというよりライバル。
なのでプロ意識が向上しやすい、というのが私の分析。(もちろん個人差アリ)

スタートからつまづく

最近月曜日は8:30前に出社している。
これは月曜日くらい早く退社したいから。
日曜日の夜なら少しは早くベッドに入れるから8:30出社でもそこそこ眠れるし。

でも今週は月曜から失敗61
8:30に出社したのに0:30退社ってどうよ。462
15H労働でスタートした今週はなんだか辛い週になりそうな予感。

こういうときに限って明日も朝早いんだよなぁ。
でもまだ脳みそが働いていて眠れない~263

45分1000円

今日は予定していたお出かけがキャンセルになり
外もすごい雨だったので家でおとなしくしていたのだけれど
午後になって雨がやんだので久しぶりに走って218みた。

10分走って5分歩いてを3セット。
5kmくらいかな。

帰りにコンビニに寄って水を買おうと思ってポケットに1,000円入れておいたのに
気づいたらない・・・

i-podと同じポケットに入れていて
途中でi-podを操作したときにどうも落としてしまったらしい・・・263

お金を払ったジョギングになってしまった

990円

最近また音楽をよく聴くようになってきている。
私の場合波があって
本にはまる時期(それもひたすら漫画とかひたすらビジネス書とか偏る)
DVDにはまる時期(DVD10枚以のDesparate House Wivesを何度も観る)
服にはまる時期(毎週服を見に行かないと気が済まない時期)
などなど。

でここ2ヶ月くらいはCDの時期。
この一ヶ月で買ったCDはこれだけ。
音楽フリークの方々から見れば「たったこれだけ」かもしれないけれど
私にとってはかなり多い。


cd

 

そして上に見えている3枚はなんと1枚990円で購入。
なのでいつもと違う趣向のものも買ってみた。

Judy Garland: Songs fome her movies (3枚組)
まだ1枚目しか聴いてませんが、昔のアメリカ文化そのものという感じ。
聴いているだけでアメリカの昔の香りが漂ってきそう。
ポニーテールにワンピースというのはもう少し後の時代かもしれないけれど
そんな感じ。

Marie Antoinette:
こちらは映画のサントラ。どの曲がどこで使われていたか思い出しながら聴くのに最適。
でも2枚目のディスクは覚えていない曲も多々・・・
日本盤を3,200円で買っていたらちょっと後悔かも。

Exit Trance#01: (2枚組)
こちらはいいも悪いもなく、BGMとして流すにはちょうどいいという感じ。
音楽には集中したくないけれど、何かノリのよい音楽が欲しいときに。
あまりに音楽が良すぎると音楽に耳が行ってしまい、手元がおろそかになるので。

Gwen Stefani: The Sweet Escape
この人の声が大好きで、No DoubtのCDも持っているんですが今回はイマイチかも。
4 in the morningとWonderful Life以外はあまり好きになれず。
きっと声が大好きだから、その声を生かした曲のほうが好きなんだろうな。



帰国子女は日本語が苦手?

私の上司は帰国子女(男性)です。
英語で話すと20%くらいステキにみえます(笑)。

今日は一日お客に提出する資料の校正、修正依頼
またチェックの繰り返しだったのですが
最後に上司に見せたら英語チェックが始まってしまった・・・

その資料を作成したのはほぼ英語ネイティブのマレーシア人なんですが・・・

でも確かに上司が指摘したところをよく読むと
「私たちって何様?」というくらい偉ぶっている表現だったりして
ごもっともという部分が多々。

こりゃ上司のほうが頼りになると思って
「じゃあこの単語は合っていますか?」と他の変更箇所の英語を確認したら
「その単語は知らないなぁ。日本語では何になるの?」と聞かれ
「約款です」
と答えたら
「それ何?」だって・・・

うーん、帰国子女は日本語が苦手らしい・・・

社内営業活動

マネージャとしての仕事の一つは社内営業活動だと思っている。
私が他の部署のマネージャといい関係を築いておけば
その部署に仕事を頼みたいときにスムーズにことが運ぶと思うから。

で・も・
それだけを目的に動いているわけでもない。
私利私欲のために人間関係を築くのには限界がある。
こちらが私利私欲だけであれば誰も振り向いてはくれません。

私にとっては他の部署の仕事を知るのはとても面白い。
点だった知識が線になってパーッと視界が広がる感じがしてわくわくする。

プラス私自身も仕事がやりやすくなるし
他の人の業務が分かればよりリスク回避する手立てがとれるし
そして自分の知識の幅も広がるので
一石三鳥以上。

今日はいろいろな部署のマネージャと話す機会があってとても面白かった。
どの部署もマネージャは頭を抱えているんだと分かったら少しは孤独が癒されたし。

社内合コンの約束を2つ取りつけたので早速段取らないと。




CC in email

人から来るメールで自分がCCに入っている場合
「情報として知っておいて欲しいんだな」と認識する。

自分が誰かをCCに入れる場合
「あなたが担当ではありませんが情報にはついてきてくださいね」という意味をこめる。

特に部下にあてるメールでは
「課の情報として理解しておくこと」
「いつかはあなたが担当になるかもしれないから理解しておくこと」
という意図がある。

CCにさえ入れない場合、それは
「あなたはたくさんメールをもらっているだろうから申し訳ないから入れません」
ではなく
「あなたはCCに入れても理解できないだろうから入れません」
ということのほうが多かったりする。

私からのメールが多いから読みきれませんと嘆いている私の部下。
私からのメールが少なくなってきたときには
しらぬ間に私からの信頼がなくなっている可能性大なんだから。


怒りで涙

今日かなり腹立たしいことがあり、思わず怒りで眼に涙が溜まってしまいました。
話していた相手のほうがそれを見て慌てふためいてしまったので
そこで涙は止まりましたが。

自分の仕事には責任持ちましょう。
自分の仕事が全体の中でどういう意味を持っているか考えましょう。
自分の仕事が他人の仕事とどう関係しているのか考えましょう。

しかるべきタイミングでしかるべき報告をしましょう。
まずいと思ったらワーニングをあげましょう。

そんな基本的なことがいかに徹底されていないか。
そんな基本的なことが徹底されていないのだから仕事がうまく回るはずもない。

それに気づいている人がいかに少ないか。
人をちゃんと育成していない弊害だわ。

これってどんな仕事をする上でも基本だもの。

意味不明ですみません。

ようやく100時間切る

久々に日曜日に出勤。
最近は週末は自宅でちょこちょこ仕事するほうが多かったのですが
明日の朝イチのカスタマーミーティング向けの資料ができてなかったので
仕方なくがっつりと働きました。

で、先月の先週の労働時間をシステムに入れて5月分を締めてみたら
残業時間85時間2

去年の1月以来はじめての100時間を切る残業時間。
それでもGWがあったりとか、海外出張中は残業時間つけないとか
自宅で作業した分は入れないとか、もろもろの条件が重なっての85時間なので
まだまだ異常だけど。

次の人間ドックの予定を検討し始めました。

328,000円

カード会社から請求書が届いた。
開けてびっくりなんと328,000円2

一瞬「なんで~」と頭を抱えたけど
よく考えたらF1のチケット1098枚分の代金だった・・・

これまで一度も当たったことのないF1チケットの抽選に
なぜか今年に限ってあたったのだ。
同僚6人と一緒に申し込んだのに当たったのは私一人。
みなさんから代金はいただいているので実支払いは自分の分だけ。
なので実質は自分の分だけ引き落とされるということ。

あまり抽選ものに縁がないので
両手を上げて喜ぶところだけれど
今回当たって思ったのは
「今年の運を使い果たしたんじゃないか」
ということ。

実際、いいことより辛いことが多かった今年前半戦。
今年もそろそろ折り返し。
後半はめげずに頑張って運を引き寄せないと。

gundam

ボーナス日

なんてことすっかり忘れてました。
どうりでいつもの金曜日以上に夜になったらオフィスに人が少なかったはずだ。

23:00頃に同僚から電話をもらい飲み52に出てかろうじて「ボーナス日」らしきことをして終了。
なんと同僚達は全員が私がまだ「会社にいる」ほうに賭けてたんだと。
当たってたけど、なんだかひどい話だ・・・

wine1
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