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職場復帰

会社で「復帰に伴う面談」なるものを受けた。
「本当に復帰できるのかどうか」を「産業医、HR、上司 VS. 本人」で話し合うのだ。
主治医の先生というのは、本人しか見ていないが、産業医とHRが入ることで
違う見解、例えば
-体力的にはOKと主治医は判断しても業務量を考えると会社的には難しい-
とかができるいうわけだ。

そういう機会を批判するつもりはない。あったほうが良いでしょう。
がしかし、私は休職する前も休職中も産業医に会ったこともなければ
体調を聞かれたこともない。HRの担当者とも今回初めて対面した。
こういう機会を設けるなら、休職中に産業医とだけ会うとか
HRがヒアリングするとか、そういうことがあるべきではないのか?

初対面の人達のところに上司が加わっての「面談」は
こちらにとっては全く心を許せるものではなく
「個人プライバシーインタビューされている」ような感じだった。

症状を話すのはいい、が上司の前で休職するほど体調を崩した原因を
ぶちまけられるほど理性は失っていないわけで、私にしてみれば
「本音は言えない割に、なんだか個人情報をたくさん暴露してしまった」
という感じだった。

上司に大半の原因があって休職してしまった人だったら
きっとこの面談に耐えられないと思う。

で結論としては15日から復職。でもしばらくは残業禁止。
残業禁止なんてマネージャという立場で本当にさせてくれるんかい!?
というのが一番大きなマークですな。





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No title

★鍵コメさん
そうですね、本当に残業ゼロなんてできるのか非常に謎です。

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